2016年09月22日

秋のフィンランド語講座 ≪講読講座≫ 10月以降

秋のフィンランド語告知再びです。

≪@朝日カルチャーセンター・新宿校≫


10月からの講座は、何とそうそうに開講決定いたしました!

10月期始まりの講座の日程等詳細については、こちらでご確認ください。

体験講座とは違う長文で『不思議の国のアリス』のフィンランド語版を教材にします。
フィンランド語版は、数年前、同じ挿絵の日本語版が出版されたこちら。フィンランド語版は、アンニ・スヴァン訳版。1906年に初版が出たもの。アンニ・スヴァンは、フィンランド児童文学の先駆者で、テキストも明瞭です。



≪@マトカトリ・東日本橋≫

マトカトリさん@日本橋で月1回開催している「フィンランド語で『絵本』を読む会」
11月の日程も決定しましたので10月分と併せてご案内。
読む絵本は、引き続き「タトゥとパトゥのフィンランド」

10月29日(土)第6回目 タトゥとパトゥが架空のVirtanen地区の家庭訪問をします。
11月26日(土)第7回目 10月の続きとなりますが、タトゥとパトゥがとある「平均的」なフィンランドの家庭の詳細を微に入り細に入り観察、報告してくれる部分です。

申し込みならびに詳細情報は、こちらで確認してください。

マトカトリで読んでいる絵本は、テキストを読むことの楽しみと同時に、フィンランドの「今」を絵を通して知ることもできる面白さもあり、準備をしながら、いつもいろんな発見をしています。

参加にあたって求められるフィンランド語の習熟度について、先日簡単に案内しましたので、こちらをご確認ください。

フィンランド語講読講座の習熟度について ⇒リンク


上山 美保子

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2016年09月19日

【映画鑑賞記】超高速!参勤交代 リターンズ

超久しぶりの鑑賞記。しかも、映画の…映画。実は、もう少し観ています。ですが、片っ端から私的に失敗鑑賞だったので、感想をかける状態ではなかったのです。失敗鑑賞…要は、楽しくなかった。わけがわからなかった等々。

久しぶりに楽しい映画だったので、記録としても書いておこうかな、と。『超高速!参勤交代 リターンズ』。実は一本目を見ておりません。このリターンズに合わせて、テレビ放映があったので、それを見て、相変わらず、カットのされ方がひどいなとか、CMをこんなところで入れてしまうのか…と映画のテレビ放映には、やはり文句を言いたくなりますが、佐々木蔵之介殿さまと、家老の西村雅彦さまはじめ、湯長屋藩の面々と、村の人々の熱いつながりが楽しくて、リターンズを映画館で観ることに。

「リターンズ」って、映画が再びという意味よりも、「行きは参勤、帰りは交代」と家老が申していた通り、大変なリターンをしなければならない状況に陥ったことをタイトルに込めているのだなぁと、映画を見ながらようやく合点。

殿さまと、村の衆とのつながり方は、どこか、映画「のぼうの城」の殿さまと村の衆とのつながりにもダブりました。

さて、超高速!参勤交代リターンズ。 
前作で面白かったのは、いかに役人の前をごまかして、豪華な行列に見せて参勤交代の列を通すのかというその作戦。今回も、ご家老の驚くべき奇想天外な発想で無事通過。このシーンに、笑いの種がたくさん詰まっておりました。

悪人側の悪人ぶりも強烈で、だからこそ余計に湯長屋藩の良い人、よい殿さま、一致団結の家族や村の衆の温かさというか、面白さも際立つのでしょうね。

ちなみに・・・立ち回りのシーン。凄いです。
posted by みほこ at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・演劇・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月15日

秋色アジサイのアンティークブーケ

どこにアジサイが?と思われるような完成品ですが、ちゃんと一本、しっかり広がりのあるものが入っております。
今回、アジサイさんは、クッションとして使われております。

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最後にアマランサス(ケイトウ)を入れる作業が一番大変でした。先生からは、花束のマフラーにする感じで入れてみてください、との案内がありましたが、それが結構難しく、もさもさ加減も手伝って、こんな風にしかまとめられませんでした。


本日のお花
アジサイ ベロナ
ジニア クイーンレッドライム
ケイトウ アマランサス
セダム ピンク
バラ

葉っぱ
ディアボロ
ジャスミン


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2016年09月03日

【夏休みの余韻に浸る iii 】リガのレストラン 3 Pavaru Restorans

少し遠出をしていて、行った先で上手く食事をとる機会が得られず、挙句の果てに、中心地に戻るバスが来るまで1時間弱待ったという時間の流れと空腹との闘いとの中で、やっと乗れたバスの中で、絶対にここに行こう!と心に決めて、頑張ってたどり着いた「三人のシェフ」という名のレストラン。雑誌figaroのバルト三国特集で紹介されたレストランだけあって、まず、おしゃれ。そして、美味。

レストランのHPは、こちら。

リガの旧市街、スウェーデン門、火薬塔、城壁の「お隣」的な場所でお店を構えており、目の前の道は、往来がけっこうありましたが、お店は、落ち着いてなおかつ明るい雰囲気。ちょうど、ディナーの仕込み時間にあたったのか、私の食事を給仕しつつ、これから入られるグループのお客様用の準備を進めていました。

お店の奥には、家族の記念日などでお祝いのお食事に来たであろうグループ。もう一つのテーブルは、仕事上のお付き合いのお食事風の4名組。

料理をお願いして、お店の様子を観察しながらぼんやりしていたら、「まず、こちらを楽しんで」と、このレストランの定番、テーブルに敷いた紙をパレットにして、美しい、食欲をそそる色のソースをまるで絵の具を広げるように並べてくれました。

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山吹色のソースは、シーバックソーン、日本語だとスナジグミのもの。苦手加も…と思ってくださったのか、量少な目でした。

この日は、前日の失敗を教訓に、サラダとメインという組み合わせ。
美味しかったサラダはこちら。

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ニンニクが塊でこんなに入っていたので、どうしようと思いましたが、誰かに会うわけでもないし…ということで、しっかりいただきました。

リガのお料理には、ニンニクがふんだんに使われていますね。それが、食材のおいしさを引き立てているのかな。

メインには、サーモンをグリルしたものをいただいて、欲張ってデザートまで。
ホットアップルを選んだら、こんなに大きかったので、少々びっくり。

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頑張って完食しましたが、あまりにも満腹になったので、この日は、夕食抜きとなりました。


posted by みほこ at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏休み2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月31日

夏から秋へ お花の時間

今日もお花の時間で脱力。
メインの花材はヒマワリ(ルビーエクリプス)
初めましては、葉っぱが扇型という理由で名前にヒオウギの実?お花ではなくて、種が詰まっている実。完全な種になるまでにはもうしばらく時間がかかるそう。色が緑なのだけれど、お花としての扱いです。ブーケになったものではよくわからないので、自己紹介的に単体で。

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本日の花材

ヒマワリ (ルビーエクリプス)
カーネーション (ミシェルグリーン)
セダム
ヒオウギ

葉っぱたち
ドラセナ
パニカム
ゼラニウム

ヒマワリさんがあっちへ向いたりこっちへ向いたり、なかなかに気ままなのでまとめるのに意外と苦心いたしました。

完成品。

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2016年08月30日

【夏休みの余韻にひたる ii 】リガのレストラン MUUSU

普段あまり食べ物の話題は出さないのだけれど、ラトビアで食べたものがとても美味しく、少なくとも私にはぴったり合ったお味で、しかも気張っていないのに見た目も美しいという、驚きの連続でしたので、奮発した外食の記録を残します。

多くの旅行者を、マックとか、ヘスブルゲリ(フィンランドのバーガーショップ)、キオスク系ファストフードのお店で見かけた一方で、地元のレストランにも旅行者はちゃんと入っていました。
ただ、フィンランドのレストラン値段とあまり変わらず、マーケットや市場での食材値段から考えると観光客価格に釣り上げられている感は否めませんでしたが、雰囲気と盛り付けのおしゃれさと美味しさと店員さんの可愛らしさ(とにかくみなさん、笑顔が素敵)を全てまとめれば、妥当なのかな、と。お仕事や家族の特別なイベントで食事に来ている人たちにも出会っておりますので、観光客だらけ、というわけではなかったのですが…

今日、余韻にひたるのは、レストランMUUSU。HPは、こちら。
血糖値が下がりきってふらふらな状態でお店に入ったので、食べ合わせをしっかり考えずに、目に飛び込んできた好きなものを注文してしまったので、お料理の組み合わせとしては、失敗。これは、ひたすら自分の選択ミスと反省。だからよけいに、残さないように一生懸命食べました。

何が失敗しただったかというと、クリーム系のラビオリを注文したのに、前菜にもクリーム系スープにしてしまったこと。サラダにしておけばよかったのです。ものすごく大反省。

最初にサービスされたのは、お店で焼いているというパン。オリーブオイルとバルサミコが入った2種類のオイルを用意してくださいました。パンも2種類。もちもちした感じて、お腹に溜まるモノでした。

前菜にお願いしたのはスープ。それだけでお腹がいっぱいになるようなこってりさとボリュームで美味しかったのですが、スープだけで満腹感が満たされてしまったので、メインのお料理をちゃんと食べることができるかどうか不安を覚えるほどでした。

次に登場したのは、メイン料理のラビオリ。

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上に載っているミニトマトがこのラビオリを最後まで美味しくいただくための要。ラビオリ・ラビオリ・トマト、ラビオリ・ラビオリ・ラビオリ・トマトというリズムで食べると、たいへんな美味です。

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ラビオリがサービスされる頃までは、こちらの区画にはほかにお客様がいなかったのですが、あっという間に半分以上の席が埋まりました。

あらびっくりと店内をきょろきょろしてしまったのは、リネン布使いの多さ。テーブルランナーとテーブルクロスはもちろんのこと、ソファ席のクッションカバーも椅子にかかっているカバーもすべてがリネン。すっきりしていて、でも、温かみがあってそれでいておしゃれ。カジュアルな服装で入ることもできますが、ドレスアップしたお食事を楽しむことができるような雰囲気のお店でした。

お店の外観はこんな感じ。

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posted by みほこ at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏休み2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月28日

9月と10月 フィンランド語講座(講読)告知

秋のフィンランド語告知です。

≪@朝日カルチャーセンター・新宿校≫

朝日カルチャーセンター 新宿校で開催の「体験・フィンランド語講読」(9月3日と17日)は、開講決定しました。

10月から3か月間の同内容の講座をまず体験していただこうという講座です。長文を読み始めてみたいという方、お待ちしております。
詳細は、こちらでご確認いただけます。

10月からの講座の募集も開始しています。
10月期始まりの講座の日程等詳細については、こちらでご確認ください。
体験講座とは違う長文を読む予定にしていますので、いきなり講座にお申込みいただくことも可能です。長文は、日本でもよく読まれているお話しのフィンランド語版を予定しています。

≪@マトカトリ・日本橋≫

マトカトリさん@日本橋で月1回開催している「フィンランド語で『絵本』を読む会」
9月と10月の日程が決定。募集開始となりましたので、ご案内いたします。
読む絵本は、引き続き「タトゥとパトゥのフィンランド」

9月17日(土)第5回目 タトゥとパトゥがフィンランドの今を紹介。
10月29日(土)第6回目 タトゥとパトゥが架空のVirtanen地区の家庭訪問をします。

申し込みならびに詳細情報は、こちらで確認してください。

参加にあたって求められるフィンランド語の習熟度について、先日簡単に案内しましたので、こちらをご確認ください。

フィンランド語講読講座の習熟度について ⇒ リンク


上山 美保子

posted by みほこ at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろフィンランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月27日

グリーンボックス!

夏休み終了後の初お花!
今回はお花無しで、葉っぱもの盛り盛りのアレンジです。
案内の写真を見て、楽そう!と思っていたのが大外れ。箱の装飾まで葉っぱで行うという、工作の時間が半分以上。パーツ作りも含め、下準備になんと1時間以上かかりました。

アレンジに盛り込む並べ方は、作り手の自由ということだったのですが、見本の通りにするのもなかなか難しい作業で止むを得ず自分でアレンジしやすい並びとなりました。

グリーン素材は、全部で10種。

ドラセナ くるくる巻いて使います。
ゲイラックス こちらも巻いて、ロートのような形にします。一部は箱の装飾に。
クロトン
レモンリーフ
ローズゼラニウム
ポリシャス ワイヤリングして使用
リキュウソウ
ミスカンサス 箱の装飾に。
アンスリウム (バタフライ)
グリーンネックレス

完成作品!

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正面は奥側なのだけれど、写真だとこちら側の方が写りがよろしいようで…


posted by みほこ at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せな時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月24日

【夏休みの余韻にひたる i】フィンランド 切手2015〜2016前半発行分から

日常に戻っておりますが、買い求めてきた切手やはがきを見ながらむふむふしております。

フィンランドへ行くと、前年に発行された切手パッケージを買い求め、漏れがないようにしています。本当は、郵便物に貼られているもの、使用済みの切手で集める方が好きなのだけれど、ホントに郵便物少なくなってクリスマス切手の他は殆ど困難に。パッケージ買いは必須です。

切手の図柄は、使って初めてより鮮明に記憶に残るように思います。郵便物を送る相手を考えながら切手選びをしたり、郵便物に使うなら、と好みの切手をまとめ買いするからかも。

今年発行の切手で気づいたことと言えば、ムーミン絵柄の切手がない!ということ。ムーミン切手初発行後、数年間隔で発行されていましたが、このところ連続して出ていて、いい加減出すのをやめた方が良いのではないかと思っていたので、トーヴェ100の記念年が終わって、やっと落ち着いたのかも。

さて、昨年から今年にかけて発行された切手からお気に入りのものをじっくり観察!

何処に切手が隠れているのかな?
なんと図柄の中にPriorityのシールもこそっと埋もれています。

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この一枚全体でどこかの街の様子が表現されているようにも見えます。使うのがとても楽しい切手でした。

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今年発行の切手から。マキシムカードも発行された5枚組。街から離れるとよく見かける納屋。建物一つ一つに味がある。納屋の立つ場所で確実に素敵な風景の一要素になっています。

お次は、昨年発行の切手。これ使う機会があったら使いたかった…

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可愛いというより楽しい。一枚ずつ使うのではなくて、小包を出すときなど全部を丸々使いたいと思った切手。

一枚もの切手から。

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今年のEurope切手。
テーマはエコロジー。
切手の中に飛んでいる鳥たちが、切手外に配置されているPriorityシールの形にもなつているという懲りよう。


本当は全部を触れたいくらいなのだけれど、この辺りで、おしまいにしておきます。



posted by みほこ at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏休み2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月20日

【夏休み 22日目】 お片づけ土曜日

暑いよ暑いよ暑いよ〜と、予告されて戻りましたが、今日は、降ったり止んだりで、かんかん照りではなかったので、わりと淡々と過ごしておりました。今日は、1日お片づけ。行く準備は、さかさかと出来るのに、帰ってきてからの片づけは、いつも時間がかかります。
休みだったから、その期間何処かに出かけていたから、お土産を渡さなきゃ、というのも変な話だと思うのだけれど、毎年、これに一番頭を悩ませます。今回は、うわ!どうしよう!とならないために、少しずつ多めに仕入れてきたので、多分、数が不足するという事にはならないかな。

加えて、今回も、お買い物を頼まれたので、それを仕分けて渡せるようにまとめたりしてました。

今回特にいろいろ買い込んだのはこちら。

【コーヒー】

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コーヒー。手前の二つはフィンランド国内のカフェなどで出されていることが多いというコーヒーで、エコショップとか食材にこだわりのあるお店での取り扱いがあるコーヒー豆。
後ろのPauligのコーヒーは、行くたびに種類が増えていて選ぶのがたいへんになってきました。定番のJuhla MokkaとPresidenttiですらロースト違いがあって、コーヒー音痴は選ぶのに苦労しますが、一応、説明書きを読んで選んでみました。

【ボディクリーム】

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フィンランドの化粧品ブランドと言えばLUMENE。フィンエアーの機内で購入できていたので(そういえば、最近見なくなった)知名度はあるかと…化粧品なので、とにかくご縁は無かったのですが、昨年、白樺とはちみつ≠フボディクリームをいただいて、香りよし(決して強い香りではないです)、塗り心地(って言うのかな)だったので、今回は、自分用に買い求めようと買い物リストに入れていたのです。LUMENEなら、ストックマンかソコスデパートの化粧品売り場(高級ブランド化粧品の方ではなく、コスメグッズの取り扱いがある売り場)へ直行。なんと、クラウドベリーとクランベリーのボディクリームまであって売り場の華やかさに驚きました。今までルメネと言えば白というイメージしか無かったので。

実は、それぞれにシャワージェルと種類によってハンドクリームやフットクリームとデオドラント商品も出ておりましたが、取り敢えずボディクリームのみに。暑さの厳しい間は白樺とはちみつ≠使い、涼しくなったらベリーへ移行しようかと思っております。でも、ラッカ(クラウドベリー)もプオルッカ(クランベリー)もどちらかと言うと酸っぱさのあるベリーなので、香りも爽やかなのかなあ。ベリー=甘い香りは、絶対的に刷り込み思い込みですよね。


【憧れの調味料】
普通の胡椒と乾燥ニンニクですが、ミル型の入れ物で憧れること果てしなく…今回、やっと買い求めました。
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今回やっと…って高価だからではなく、いつも色々他に優先するものがあって、重量的に諦めていただけです。
プラスチックなので、詰め替え可能とは言え、どれだけ耐久性があるか多少心配。でも、使うのがとても楽しみ。

以上 買い込んだものレポートでした。




posted by みほこ at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏休み2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする