2011年05月02日

ソウルでフィンランド探し

ソウルでもひゅひゅっと目が向くのはフィンランド語に見える単語。

まずこちら。

たぶんイルミネーションという単語からできたお店のなまえ。LUMI雪ですね。


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この辺り、看板屋さんやら門扉のお店やらが立ち並んでおりました。

ちっちゃくて可愛い…と言う意味を持つSIRU。レストランでした。


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すんごいびっくりしたのはここ。
ブティックです。

まず、名前にびっくり。
美味しい、と言う意味でいいのかな。大好きなお菓子、と言った方がいいのかもしれないけれど。


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もっとびっくりしたのは、このお店のお姉さん。お店にもカメラを向けたら、ささっと奥の方から出て来てマネキンポーズ。後からじっくり写真をみた時にそのことを発見。その商売魂に脱帽でした。

最後はこちら。


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お店の名前は、どう見ても2フィンランドマルッカと読めてしまう私たち。
北欧テイストなカフェで、ここでわたしが飲んだのが炭酸入りアイスコーヒー。

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お店の方には、好き嫌いがかなりはっきり出るとのことでした。確かに味は斬新過ぎましたねえ。





posted by みほこ at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011春休み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

三年ぶりのソウルへの旅

いつに間にか三年も経っていました。前回ソウルに行ってから。今回の滞在は、三泊四日。初ソウルの友だちと一緒でしたので、こてこての観光ポイントのみを回りました。


ソウルはかなり変わっていました。地下鉄構内に観光スポットなども検索できるタッチパネル式の案内板が設置されていました。電話も同じボードに装備されていました。ZARA、H&M、UNIQLOが出来ていて明洞は、ますます若者の町に。そして、仁寺洞は、国内外の観光客のごった煮状態。コスメショップの客引きの言葉は、英語、中国語が加わりますますパワフルに。元気がない時に行くと確実にのぼせます。

週末を絡めて出かけたからかもしれませんが、国内の地方都市から来ました、という感じのおじちゃん、おばちゃん、子連れ家族が多いように思いました。
仁寺洞では西洋人率も高かったですが、明洞ではカップル(西洋人と東洋人の)や学生は見かけましたが、いわゆる観光客は、見かけなかったように思います。相変わらず、観光地では日本語が通じましたが、「日本人ですか」と何度となく確認されたところをみると、他のアジアの国々からの観光客も増えたのだろうなと、想像できます。



今回初めて足を延ばした狎鷗亭エリア。とあるカフェに行くことが目的だったのだけれど、残念ながらなくなっており、ちょっと高級感漂う焼肉ではない韓国料理(宮廷料理でもなさそうでしたが)のお店になっていました。

とにかく休憩したかったので、近くにあったカフェに入り糖分補給。

私はこれ。

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友だちは、これをいただきました。


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道々見つけたあれ?フィンランド語かな?は、こちら。


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?マークが、iに読めて、カフェmoiがこんなところにも!と思ったのです。残念ながら開店前で入れませんでしたが、なかなか格好のよいお兄ちゃんがお掃除してました。

posted by みほこ at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011春休み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする